ジノ。

愛と青空の日々,ときどき【虫】

信徒の皆さまへ

堰が開いている! 久慈川が流れている! 置きメノウ再開のとき。

文月寸景

月遅れ、7月のおさんぽ記事です。個人的記録にお付き合いください。

会期おわりですごめんなさい、の妖怪展

この夏の常陽史料館の企画展、記事にできないまま会期は次の土曜日までとなってしまいました。

春と夏、花と虫

新盆というのが思いのほか忙しく、多少ともフラストレーション溜まり気味です。ここは春から夏、花や虫の写真を引いて、森の香りを想いましょう。

30年越しのラグ

修行の日々です。更新が遅れたことをお許しください。

玉川ガーネットの逆襲

久しぶりに玉川でざくろ石パンニングをしたらそれなりの収獲がありました。

水無月を歩く

滞留ネタの消化記事です。かるーいお気持ちでご覧ください。

アオコ映え

自然と人工物が一体になった風景は、私のテーマの一つです。

台風一過

月遅れのネタを一席、かの台風6号のお話です。昼間の時間に最接近して、鹿島灘を去って行きました。

王国立夏

今回はごく短く、王国の春から初夏のおなじみの花々をご覧ください。

王国大変 - 1本の木をめぐる生態系のお話

我が家のウメモドキ。駐車スペースのうしろに鳥の落としものから勝手に生えて、みるみる成長し、秋には鮮やかな紅玉を実らせて、赤い実大好きの私を喜ばせることで永住権を獲得しました。

大潮のひかりもの

大潮の日曜日。日立の海岸に来ています。最近は3つの浜に絞ってます。

海石ロンド

5月の記事「青の渚」で嵐のあとの黒メノウ大漁、小粒を集めた一皿を紹介しきれないままでした。どうしよう、百個近くあるぞ。

玉川メノウとガーネット

台風が通り過ぎた2日後、玉川に行ってきました。さて目的は?

千のつぶやき

一つの節目です。書いた記事の数が 1000 に達しました。総アクセス数もいつの間にか 63 万を超えてました。

皐月うろうろ

まあいろいろあって、5月は「駅までさんぽ」、4回しか出られませんでした。かるーくまとめて先に進みましょう。 水戸のタージ・マハル と言われてます。すいませんウソです。 水面に映るのは虚像、地上のどこからもその光景は見えません。 月初め、ナガミ…

凍れる木 珪化木三題

面白いブツを拾ったこともあり、今回は珪化木を語らせていただきます。

5月のことども

お国自慢に始まる記事であります。

玉川落ち穂拾い

今年の5月 10 日(日)というと、皆さまいかがお過ごしだったでしょうか。GW明け最初の日曜? GW最終日? いずれにせよ心が現実に引き戻されるタイミングだったことでしょう。まず誰も玉川のメノウ拾いに行こうとは思わない、ならば誰かとカチ合うこと…

おさんぽ卯月

ここから時計を巻き戻していくつかの記事を書きます。失われた時間を取り戻します。今回は4月のおさんぽです。

砂金の眠る沢

砂金採り、のお話などいかがでしょう。「採れなかった」というオチでよろしければ。

青の渚

ただ美しいもの、不思議なものだけを見続けていたい。それだけが望みです。

凱風旅団Ⅱ 水と風と緑の国

風のいい日がありました。

弥生のさんぽみち

家庭の事情でとにかく忙しかった今年。そういえば「おさんぽ記事」をしばらく上げていませんでした。

なぞのむしむし

何を隠そうこのワタシ、生まれた直後にスキップしながら「天上天下虫が独尊」と言い放ったそうな。以来ずっと虫好きで生きてきました。虫なら何でも知っている、くらいの独尊ぶりです。

仮聖地の置きメノウ

※ このブログのメノウ記事を読んだ時点で、あなたはもうメノウ教信徒であります。 たとえ久慈川が遠かろうとも、です。くふふふ。 ことの経緯を説明させて下さい。あ、古参の皆さまにはよくご存じのあたりです。 2018 年に久慈川でメノウを拾う記事を書いた…

4月の王国

4月の王国。花々が性急に、そして生存本能むき出しに活動を始めました。

光は踊る

春の嵐に沸き立った海。金銭にならずとも、心を豊かにすべく拾いものをいたす私でございます。求めるものは光。手にしたものから、少しでも皆さまの心に残るような光をご覧いただければと存じます。

栄一ゾーンに突入す

ついにと言うかとうとうと言うか、栄一ゾーンに突入いたしました。

4月16 日、御岩神社の花

悩める皆さま、GWはぜひ御岩神社にお参りを。